GIグループで働くことの魅力とは?

GIグループ(代表取締役社長:岡野保次郎)は2008年創業以来、優秀な人材を多く採用し続けてきました。GIグループで働く社員は、事業拡大や管理業務といった企業の根幹を担う立場を担い、数多くのフィールドの上で自身の能力や個性を伸ばしていくことが可能です。では、GIグループで働くことでどのようなメリットがあるのでしょうか。今回は、GIグループならではの魅力について検証していきます。

なぜGIグループが求められるのか

GIグループは1つの事業だけでなく、多種多様な複数の企業からなる集団を形成している企業です。ですから、個々それぞれに対するマーケットのリスクが多少発生しても、柔軟に対応することができます。このような考えから経営市場が急に変化しても、多角的に事業を進められることに興味を持つ社員も多いでしょう。

多くの事業に携わっていくことによって、本来自分が求めることや挑戦してみたいことが新たに見つかる可能性もあります。また、事業拡大に向けた岡野保次郎代表の熱意や迫力に魅了される方も大勢いるのではないでしょうか。

GIグループの魅力について

GIグループならではの社風といえば、配属先関係なく良いアイディアが浮かんだらすぐに実践してみるということです。そのために新しく組織を立ち上げることや、異動することも度々あるでしょう。従って入社後に予見しなかった出来事が起きたり、思いもよらない発見も経験できたりするので、これらが社員や企業の力として形成されていくことになります。

このように組織体制が固定化されていないことによって、既存の考え方や方法に固執しにくくなります。会社のシステムに対して自ら進んで変革していける面白みを感じることができるでしょう。GIグループは若手社員でも大きなプロジェクトに携わることができるので、そういった環境を楽しみたいといった方にはとても魅力ある職場環境と言えます。

若くてもやる気があればチャレンジできる職場

GIグループでは仕事を通じて幅広い職種や分野に関わることができます。まだ具体的な目標が定まっていない人にとって、職種の選択肢を迫られることは必要以上のプレッシャーや危機感を感じることでしょう。

しかし、GIグループでは面接で具体的な主張をアピールできなくても、やる気さえあれば自分が挑戦したいことを実現できる企業です。知識や経験のない人でも、自分の夢や希望があればどんどん新しいことにもチャレンジすることができるでしょう。

新たな挑戦を続ける岡野保次郎代表の元、GIグル―プは常に新しいビジネスを発見し、マーケット市場の高い事業であると判断できれば、未知の事業でも挑戦し続けていく企業です。求める人材に関しても同じ捉え方をしているので、様々な業務に関与することができます。自分が残した結果にやりがいを感じる人、成長していける人はGIグループの仕事に興味が湧いてくるのではないでしょうか。